こちらの真・エロステータスをご利用下さい。
エロステータス画面を作れちゃうプラグイン
数値を画像にできちゃったり色々と自由自在
Version 1.0.2
2016/9/11 1.0.2 YEP_MainMenuManager.jsとの競合問題を解消
2016/8/31 1.0.1 色々と修正
2016/8/31 1.0.0
ライトバージョンはテキストをこんな感じで一々widthを指定しなきゃならなかったけど

プロバージョンは一つ一つ設定する事で自由度を上げ
(ライトバージョンもテキストだけ、変数だけにすれば一つ一つの設定可能だったけどね)
・変数を桁ごとに分割してピクチャ名に
・ピクチャを半透明に
・テキストはスクリプト扱える
・テキストの座標を左、中央の他に「右上」を指定できるように
が主な変更点
あと意外と難しい「テキストの右寄せ」も可能に


パラメータ
EroStaName
メニューに表示されるエロステータス画面の項目名
commonEvent
エロステータス画面に移行する前に実行されるイベント
※xの部分は1-99になります
※エロステータス画面のサイズは
width : 816
height : 624
ピクチャの設定
picName_xプロジェクトのimg\picturesに保存した表示したい画像名、.pngは必要ありません
picVar_x
picName_xの後に付けたい変数、picNameが「test」、変数3が「543」の場合
「3」に設定すると「test543.png」が表示されます
picVarDigit_x
上記のpicVar_xで利用したい桁のみを指定します
picVar_xが「3」、変数3を「543」の場合
「1」→5
「2」→4
「3」→3
となります
picOrigin_x
表示するピクチャの原点を指定
center→中央
left→左上
picX_x
表示するピクチャのX座標の指定
picY_x
表示するピクチャのY座標の指定
picOacity_x
表示するピクチャの透明度を指定
0→半透明
1→そのまま
picZoom_x
表示するピクチャの倍率を指定
元の大きさ×倍率
1→そのまま
picShow_x
表示するピクチャの表示・非表示を指定
false→非表示
true→表示
表示するピクチャの表示・非表示を指定
false→非表示
true→表示
テキストの設定
※表示する優先度はSubject>Var>Scriptになります
txtSubject_x
表示したい文章
表示したい文章
txtVar_x
表示したい変数、IDが0001なら「1」と入力してください。「」は必要ありません
txtScript_x表示したい変数、IDが0001なら「1」と入力してください。「」は必要ありません
表示したいスクリプト
$gameActors.actor(1).name()なら先頭のキャラ名表示
※txtScript_xの応用
'文字'+$gameActors.actor(1).name()+'文字'
でキャラ名の前後に文字付け加える事が可能に
変数+'文字'にしたい場合もココで$game_variables[変数id]+'文字'で可能に
txtColor_x
テキストの色、記述方式は二種類あります
直接色を指定→例:#FFFFFF
システムの色を指定→例:\C[1]
txtFontSize_x
テキストのサイズ
txtOrigin_x
テキストの原点
center→中央
left→左
right→右
txtX_x
テキストのX座標
txtY_x
テキストのY座標
center→中央
left→左
right→右
txtShow_x
表示するピクチャの表示・非表示を指定
false→非表示
true→表示
false→非表示
true→表示
イベントでパラメータを変更したい場合
スクリプトにて$gameSystem.CBR_eroSta_change()を利用します「,」の使い方に注意してください
パラメータが1つの場合
$gameSystem.CBR_eroSta_change([
['txt_1',['color','\C[5]']]
])
複数の場合
$gameSystem.CBR_eroSta_change([
['txt_1',['fontsize','40'],['color','#FF00FF'],['color','#FF00FF']]
]) ↑ココと ↑ココに「,」をつけて追加
複数種類の場合
$gameSystem.CBR_eroSta_change([
['txt_1',['fontsize','40'],['color','#FF00FF']], ←ココに「,」をつけて追加
['pic_1',['zoom','0.3'],['x','0']], ←ココに「,」をつけて追加
['pic_2',['zoom','1']] ←最後はつけない
])

プラグイン
※YEP_MainMenuManager.jsについてver1.0.2で対応
こんな感じにMenu x SymbolをeroStatusにしてください

※ver1.1.0で追加
エロステータス画面に移行する時コモンイベントを実行できるようになりました
※条件分岐を使った変数・スイッチの変更の為に作られたプラグインです
メニュー中にメッセージ等実行不可能なイベントを追加するのはバグの原因になるのでお控え下さい

